「リップルを買ってみたいけど、どうやって買うのがいいのかわからない・・・」

そう悩んでいませんか?

この記事を読めば、リップルを購入する方法がすべてわかります

リップルを、

のために3種類の購入方法を紹介しているのできっとあなたに最適な買い方がわかるはず!

そもそもなぜリップルを買うべきかの理由とともに、詳しい購入手順を説明し、購入後の保管方法までを暗号資産(仮想通貨)オタクが運営するCoinPartner(コインパートナー)が教えます!

リップルの購入についてざっくりまとめると・・・
  • リップルの購入は「口座開設⇨入金⇨購入」の3STEP
  • 口座開設はbitflyerがおすすめ
  • スマホアプリが使いやすくて、初心者人気No.1
bitFlyer(ビットフライヤー ) bitFlyerの登録はこちら
 
おすすめの購入場所

1番おすすめのリップル購入場所はbitFlyer(ビットフライヤー)!

bitFlyer(ビットフライヤー )

リップルの購入にもっともおすすめなのはbitFlyer(ビットフライヤー)です!

2014年からある老舗かつ国内最大級の取引所であるビットフライヤーは、とても人気を集めています。

国内の中でもビットコイン取引量No.1の実績を誇っています。

また、リップル含め9種類の通貨を扱っています。

bitFlyerは初心者から上級者まで多くの方におすすめの取引所です!

おすすめ取引所No.1

 
bitFlyer(ビットフライヤー)とは、ビットコイン取引高日本一の人気の取引所です。この記事では、そんなbitFlyerの特徴やメリット、手数料や取扱い通貨、アプリ、様々なサービスや登録方法、使い方まで徹底的に解説していきます。
 
基礎知識1

リップル(XRP)とは

リップルとは

リップルは多くの暗号資産(仮想通貨)と異なり、ブロックチェーンを利用しない珍しいタイプの暗号資産(仮想通貨)です。

送金手数料が安い・反映が早いなどの大きなメリットから、国内外に「リップラー」と呼ばれる熱狂的なファンも大勢いる、時価総額3位の暗号資産(仮想通貨)です。

リップルを買ってみたはいいけど、どんな暗号資産(仮想通貨)なのかよく分かってないなんてことはありませんか?リップラーと呼ばれる方も数多くいるほどの人気を誇り、あのグーグルも出資されています。いま世界でもっとも注目されている暗号資産(仮想通貨)をあらゆる面から解説!

 単位は「XRP」

リップルの通貨単位

日本の法定通貨の単位が「円」であるのと同様に、暗号資産(仮想通貨)も単位を持ちます。

リップルの場合は通貨単位を「XRP」と呼びます。XRPの価格は2019年1月現在約40円で、最高値は400円を超えたことがあります!

リップルの価格は安い?

リップルが40円と聞くと「ビットコインが約100万円で売ってるのに比べて圧倒的に安いじゃん⁉」と思う方も多いでしょうが、それは少し違います。

リップルとビットコイン価格の比較

 

ある日のビットコインとリップルの価格

暗号資産(仮想通貨)は1枚単位で使うわけではなく、小数点単位での取り扱いができます。

たとえばビットコインなら1BTCが100万円であっても、なにも1BTC単位で必ずしも使うわけではありません。

実際には0.0001BTCなどといったもっと少ない額で扱うことも多く、約5円以上であれば約0.01円(1億分の1BTC)単位で価格を調整して送金を行うことができます。

 

つまり、暗号資産(仮想通貨)の価格をほかの暗号資産(仮想通貨)の価格を比べるのは、「円がドルより安い」というとの同じようにナンセンスです。

通貨の単位比較

暗号資産(仮想通貨)の価格を考えるうえで大事なのは 成長率 であり、価格が安い、価格が高いなどというのはその通貨のある時期の値段と比較した場合(「2016年のBTCの値段は2018年の値段より安かった」など)に初めて意味を持ちます。

もし比較するのであれば、総発行数量と価格によって決まる「時価総額」を比べましょう。

 
基礎知識2

リップル(XRP)を購入しとけばこんなに良いことが!

リップルを購入するメリットとは

 持ってるだけでお金が大きく増えるかも!

下はリップルの価格推移です。

リップルの価格推移

2017年12月時点では25円に横這いだった価格は2018年1月7日時点で384円にまでなっています。なんと 1ヶ月でなんと15倍 !!!

ついにはビットコインに次ぎ暗号資産(仮想通貨)時価総額ランキング2位にもなりました。

現在再び価格が落ち着き始めましたが、リップルはブロックチェーンを使わないため既存の金融システムとの相性が良く、最近では銀行での導入も検討され世界中の複数の銀行と提携しています

リップルの主な提携先

リップルの主な提携先

銀行での利用が実際に始まれば、リップルの価格がビットコインを超えることすら考えられます

多くの著名人が100倍以上の値上がりを予言しており、とても将来性の高い暗号資産(仮想通貨)だと言えます!

おすすめ取引所No.1

リップルの具体的な価格予想についてはこちらをご覧ください。

リップルは2020年最も成長の期待される暗号資産(仮想通貨)のひとつです。なぜなら、リップルに関連するイベントやプロジェクトが一気に動き出すからです。今回はコインパートナーがリップルの今後と将来性について解説します。

海外送金手数料がはるかに安くなる!

そもそもリップルが誕生した目的の一つが「海外送金の手数料を安くする」ことです。

リップルの海外送金が安くなるというメリット説明

既存の金融システムだと海外にお金を送ろうとすると、銀行のシステムのアクセス料から約3000円ほどの手数料がかかってしまいます。

例えば日本からアメリカに送金をしようとすると、日本円をUSドルに両替し、その情報を海外の銀行に送りUSドルとして反映させることになるので、多くの手数料と時間がかかるのです。

 

そこで、ネット上で金銭を仮想的に送受金することで手数料を大きく減らそうとしたのが、世界で最初に誕生した暗号資産(仮想通貨)「ビットコイン」です。

しかし、次第にビットコインの人気が高まることで、システムの利用料としての送金手数料が高額になってきています。

 

それに対しリップルでは、IOUと呼ばれる小切手のようなシステムを用いているため、金銭の流れが簡略化されています。

実際の金銭が動くこともなくシステムに負荷がかかる可能性が低いため、反映に数秒しかかからないうえ、手数料が1円以下程度で済む のです。

既存の銀行システムや暗号資産(仮想通貨)のリップルはIOU取引によりお金のやり取りをしています。銀行口座に表示されているお金は実は存在しない!?安い・速いのには理由があった!しらないうちに使われている便利機能をしっかりりかいしておきましょう!

 
基礎知識3

リップル(XRP)の購入方法・買い方

リップル購入のおすすめ取引所

国内で購入する

暗号資産(仮想通貨)を買う主な場所は販売所取引所の2種類があります。

 

販売所は、その販売所の運営会社から直接通貨を買うことができます。

販売所の仕組み

販売所では値段は割高ですがリップルを簡単に購入できます

暗号資産(仮想通貨)取引はミスが起きやすいので、慣れないうちは販売所の利用がおすすめです。

リップルのおすすめ販売所はこちら

 

一方、取引所は人々が自由に売り買いするので、取引相手は「自分と同じ一般ユーザー」です。

取引所の仕組み

売り手が現れない限り取引が成立しない代わりに安めに購入できる違いがあります。

リップルのおすすめ取引所はこちら

暗号資産(仮想通貨)の取引所と販売所は厳密には異なるものです。この記事では、取引所と販売所の大きな違いを解説した後に、それぞれの特徴を整理して、どちらを使うべきかまで解説します。また、おすすめの取引所と販売所も解説します。
 
販売所で購入する1

リップル(XRP)が購入できる!オススメの販売所

リップル販売所のランキング

販売所は手数料が割高ですが、リップルをワンタッチで購入できる便利な場所です。ここではリップルが購入できる販売所を3つ紹介します!

リップルが買える販売所
  • bitFlyer:国内No.1の取引高を誇る販売所
  • DMM Bitcoin:大企業が運営する信頼性・安全性バツグンの販売所
  • コインチェック:取り扱い通貨数日本一のおすすめNo.1販売所

bitFlyer(ビットフライヤー)

bitFlyer

bitFlyer(ビットフライヤー)、は2014年1月に設立された国内初の暗号資産(仮想通貨)取引所です。

ビットコイン取引高が国内No.1の実績を持っていることでも有名です。

リップルはもちろん、ビットコイン・イーサリアム・モナコインなど合計8種類の暗号資産(仮想通貨)を取り扱っています。

bitFlyerのスマホアプリを使えば、取り扱い通貨全ての取引をスマホ一つで完結させることができます!

ビットコイン取引量No. 1

bitFlyerの公式サイトはこちら

bitflyer(ビットフライヤー)とは2014年1月に設立された日本初の暗号資産(仮想通貨)取引所です!この記事では、bitflyerの評判やメリット・デメリットについて分かりやすく紹介します!

DMM Bitcoin

DMM Bitcoinのロゴ

DMM Bitcoinは日本の大手企業DMM.comが運営する国内随一の知名度を誇る販売所です。

大手企業ならではの手厚いサポートとセキュリティの強固さが人気を集めています。

DMM Bitcoinでは国内で数少ないリップルのFX取引ができます。レバレッジをかけてリップルの売買を行いたい人には特におすすめです!

DMM Bitcoinのスマホアプリ・サイトは機能性がよく大変使いやすいので、初心者の方でも使いこなすことが出来ます!

いまなら口座開設するだけで1000円をプレゼントするキャンペーン中 です!登録はお早めに!

リップルのレバレッジならここ!

DMM Bitcoinの公式サイトはこちら

DMM Bitcoinがいいって聞くけど実際どうなのか気になっていませんか?DMM Bitcoinのメリット・デメリットをTwitterでみられる実際の評判とともに解説します!DMM Bitcoinがどんな人におススメなのか見てみましょう!

コインチェック(Coincheck)

コインチェックのサイト

リップルが買える取引所で1番のおすすめはコインチェックです!

コインチェックは日本最大手の取引所で高いセキュリティで信頼性・安全性が高い取引所です。

コインチェックは、スマホアプリをはじめとする機能の使いやすさに定評があり、感覚的に売買を行うことができます。

また、取り扱い通貨数は国内取引所で一番多く、リップルを含む12種もの暗号資産(仮想通貨)を購入することができます。

販売所なので少しだけ割高ですが難しいことはあまり考えずにいますぐ買いたい、という人には特におすすめです!

おすすめ取引所No.1

Coincheckの公式サイトはこちら

コインチェックの評判やメリットデメリットをまとめました。初心者登録者数No.1を獲得し、手数料の安さやスマホアプリの使いやすさも評判のコインチェック。デメリットもあるので口座開設する前に必ずチェックしてください。
 
販売所で購入する2

リップル(XRP)のかんたん購入手順~bitFlyerで購入する~

bitFlyerでのリップル購入方法

  • bitFlyerに登録
  • 日本円を入金
  • リップルを購入

暗号資産(仮想通貨)取引所は、ネット上で簡単に口座開設できます。

今回は、bitFlyerでの購入方法を解説します。

①取引所(販売所)に口座を開設する 

メールアドレスの登録

公式サイトから上の画像のようにメールアドレスを登録します。

ビットフライヤーからメールが届くので、URLから表させます!

二段階認証 

 

次に二段階認証設定を行います。

ビットフライヤーは初期登録の流れの中で二段階認証設定を行えるので、セキュリティ強化のためにも必ず設定しましょう。

二段階認証に使う確認コードはアプリで受け取る方法と携帯電話のSMSで受け取る方法があります。

本人確認書類の提出 

まず個人情報を入力します。

氏名や性別などの個人情報を指示通りに入力します。

それが終わったら、本人確認書類をアップロードしましょう。

ビットフライヤーでは「クイック本人確認」「対面での本人確認」があります。

クイック本人確認は手軽かつ短い期間で確認作業が完了するのでぜひ利用しましょう。

運転免許証・在留カード・マイナンバーカードのうち1つを撮影し、ご自身の顔の写真・動画を撮影し、登録すれば完了です。

銀行口座の登録

本人確認が終わったら入出金に使う銀行口座を登録しましょう。

上の画像の順に進みご自身の銀行口座を登録しましょう。

ご自身の銀行名・支店名・口座種別・口座番号・口座名義を登録しましょう。

ハガキの受け取り 

ハガキは直接受け取る必要がある

2〜3日以内にハガキが届きます!

必ず直接受け取る必要があるので、気をつけましょう。

ハガキを受け取り、情報を入力すれば登録は完了です!

bitFlyer公式サイトはこちら

bitFlyerの詳しい登録方法や2段階認証についてこちら

ビットフライヤー(bitFlyer)に登録したい、でも口座開設って難しそうでできないあなた。いつ新規アカウント作成は再開するのか気になるあなた。ビットフライヤーの登録で悩みを抱えるみなさんのもやもやを解消します!
 

②取引所(販売所)に入金する 

口座の登録が完了したら、実際に取引をしていくために日本円を入金します。

今回はbitFlyerの入金画面の画像を使って説明していきます。

bitFlyerでの入金方法は3種類(「銀行振込」「インターネットバンキングから入金」「コンビニ入金」)があります。

ここでは銀行振込の方法を解説します。

まず「入出金」をクリックします。

銀行振込の場合はそこから「日本円ご入金」に進み、振込先を選びます。

銀行振込によってbitFlyerに支払う手数料はありませんが、自身の銀行に支払う手数料については自己負担になります。

銀行振込以外での振込方法として、金融機関宛への振込手数料が月最大15回無料の住信SBIネット銀行での入金がオススメです。

また入金までの所要時間は営業時間内であればおおよそ2〜3時間です。なお入金金額に関する制限は特にありません。

③リップルの購入・売却をする

こちらはbitFlyerのアプリの取引画面です。PC版でも同じように取引することができます。

「販売所」をクリックしリップルを選択します。

すると上のような画面が現れるので、買いか売りかを選択し注文に進みます。

これでリップルを取引することができます。

リップルの取引なら

bitFlyerの公式サイトはこちら

bitFlyerの詳しい使い方を知りたい方はこちらの記事をご覧ください。↓

ビットフライヤーの使い方が分からない。ビットコインや他の暗号資産(仮想通貨)を買ってみたいけど難しそうという方に向けて、ここでは1から順番に丁寧に説明して行くので暗号資産(仮想通貨)初心者は必見です!
 
 
取引所で購入する1

リップル(XRP)が購入できる!オススメの取引所

リップルおすすめ取引所のランキング

リップルを安く買いたい場合は取引所を利用しましょう!

リップルが買えるおすすめ取引所
  • GMOコイン:大企業が運営する信頼性バツグンの販売所
  • bitbank:現物取引手数料が無料の取引所

GMOコイン

 GMOコインのロゴ

GMOコインは、東証一部のGMOインターネットが運営する暗号資産(仮想通貨)取引所です。

そのため、GMOコインのサーバーはとても安定していて、今までに大きなトラブルが起きたことはほぼありません。

取引量も多いのでスプレッドが狭く、リップルを最安値水準で購入できます。

リップルを最安値で買うなら

GMOコインの公式サイトはこちら

GMOコインの評判やメリット・デメリットについて隠さずに公開します!東証一部上場企業が運営する国内最大級の取引所の実態はどうなのか。手数料や機能性、セキュリティ、そして口コミを元に、徹底的に解明します。口座開設の前に一読下さい。

bitbank(ビットバンク)

ビットコインやリップル買うなら安心安全の暗号資産(仮想通貨)取引所bitbankで

 bitbankは国内でも珍しい取引所形式のみの暗号資産(仮想通貨)取引所です。

取引は全てユーザー同士で行うため、手数料がとにかく安いのが大きな特徴です。

大手企業が運営しているわけではないですが、リップルの取引量が世界一にも輝いたことがある実績を持っています!

リップル取引量世界一

bitbankの公式サイトはこちら

bitbankとは2014年5月から運営している比較的古株の暗号資産(仮想通貨)取引所です!bitbankはアルトコインの取引で非常に人気を集めています。 今回の記事では、bitbankを実際に使用しているユーザーの評判や口コミを紹介します!
 
取引所で購入する2

リップル(XRP)の最も安い購入手順

リップルを安く買うには 国内の取引所で購入するのがおすすめです!

ここでは、マイナス手数料を採用しているbitbankでのリップルの購入方法を解説していきます!

メールアドレスと個人情報を登録する「口座開設」とパスポートなどの本人確認書類を提出する「本人確認」を完了してはじめて取引を開始することができます。

リップルを安く購入する4STEP!
  • bitbankの口座を開設する
  • 本人確認をする
  • 入金する
  • XRPを取引する

bitbankの口座を開設する

1.bitbankのホームページを開きメールアドレスを入力したら「無料口座登録」をクリックします。

bitbankのキャンペーン

2.送られてくるメールに記載されているリンクをクリックします。

3.パスワードを入力し、規約をよく読みチェックボックスにチェックを入れ「登録」をクリックします。

bitbankのパスワード登録画面

4.基本情報を記入し「登録」をクリックします。以上で口座開設は完了です!

bitbankの基本情報入力画面

 

 

本人確認をする

1.本人確認書類の写真をアップロードします。本人確認書類として認められるものには「運転免許証」「パスポート」「住民基本台帳カード」「在留カード」があります。

bitbankの本人確認書類のアップロード画面

2.登録した住所にハガキが送られてくるのでそれを受け取れば本人確認完了です!

入金する

1.bitbank.ccにログインし右上の人型アイコンをクリックし「入出金」をクリックします。

bitbankの資産状況画面

2.日本円の「入出金」をクリックします。

bitbankの入出金画面

買い注文を出す

現物取引の注文方法には指値注文成行注文があります。

指値注文

指値注文とは「この量のリップルをこの額(日本円)で買います!」という注文を出すことです。

売り手が見つかった時点で取引成立になります。自分の希望の額で購入できる反面、希望のタイミングで買えない可能性があります。

購入価格が高ければすぐに売り手が見つかりますが、あまりに低く設定するといつまでたっても売り手が見つからず、取引が成立しないので注意しましょう。

確実に買いたいときは、最終取引価格より少し高く注文を出すか、成行注文を使いましょう。

 

1.bitbank.ccにログインします。

2.左上の「BTC/JPY」をクリックし、「XRP/JPY」を選択します。

bitbankのチャート

3.XRPのレートと数量を入力します。たとえば100XRPを15000円で購入した場合、価格に「150」、数量に「100」と入力し、予想金額が「15000円」であることを確認して「注文」をクリックします。あとは売り手が現れれば取引完了です!

bitbankの注文画面

成行注文

成行注文とは、すでに存在する売り注文を安い方から自動で買っていく注文方法です。

たとえば、「リップルを安いものから順番に100XRP分買います!」と注文を出すことができます。

その瞬間でもっとも安い方法で即座にリップルを手に入れることができますが、額が不確定であり思っていたより高い価格になってしまう可能性があります。

 

1.bitbank.ccにログインします。

2.左上の「BTC/JPY」をクリックし、「XRP/JPY」を選択します。

bitbankのチャート

3.画面右側の「成行」をクリックします。購入するリップルの量を入力します。

たとえば100XRPを購入する場合は数量に「100」と入力し、予想金額が15000円程度であることを確認して「注文」をクリックします。

これで購入完了です!

bitbankの注文画面

 

手数料の安さNo.1!

bitbankの公式サイトはこちら

 
リップルのFXをする

多額のリップル(XRP)を購入する手順〜FX取引をする〜

FX取引とは自分の持っているお金の何倍もの取引を行える方法です。

現物でリップルを購入するわけではないので送金したり決済に利用したりすることはできませんが、 現物取引の何倍もの利益をあげる可能性のある方法 です。

FX取引について詳しくはこちら をご覧ください。

多額のリップルをFXで取引する3STEP
  • DMM Bitcoinの口座を開設する
  • 本人確認をする
  • 日本円を入金する
  • XRPを注文する

DMM Bitcoinの口座を開設する

DMM Bitcoinは国内でリップルのFX取引ができる販売所です。さっそく手順を見ていきましょう。

1.DMM Bitcoinのホームページ(https://bitcoin.dmm.com/)を開き、右上の「口座開設」をクリックします。

DMM Bitcoinのロゴ

2.メールアドレスを入力し「私はロボットではありません」にチェックを入れます。赤い「送信する」ボタンをクリックします。

すると入力したメールアドレスにメールが送信されます。

3.届いたメールに記載されているリンクを開きます。

DMM Bitcoinの申し込み完了画面

4.8~20字のパスワードを自分で設定します。(パスワードは登録完了後に変更することができます。)

以上で仮口座の登録は完了です!仮口座登録だけでは取引を一切行えないので引き続き本人確認(本登録)を行いましょう!

 

口座開設について詳しくはこちらをご覧ください。

 DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の登録をおススメする理由 DMM Bitcoinとは DMM Bitcoinとは2018年1月10日にオープンした日本の暗号資産(仮想通貨)販売所です。日本でFX口座数第1位であるDMMが運営していることでいま大きな注目を集めています!なぜそんなにDMM Bitcoinがすごいのか、登録する前にさらっと見てみましょう! DMMが暗号資産(仮想通貨)事業に参入。来年1月から暗号資産(仮想通貨)取引所DMM Bitcoinがオープン。FXにおいて業界1位を獲得しているDMM.comが2018年1月10日から新サービスDMM Bitcoinを開始します。FXで培っている技術をもとに高いユーザビリティと信頼性が予想される取引所を解説します!続きを読む DMM Bitcoinの特徴 手数料が安い! DMM Bitcoinの最大の特徴の一つは破格の手数料であることです!特に現物取引に関してはなんと入金手数料・取引手数料・出金手数料のすべてが無料です! 使いやすい! DMM Bitcoinではスマートフォンアプリでワンタッチで売買ができるほか、チャートで様々な指標を確認できプッシュ通知で価格変動をお知らせする機能まであります。初心者に最適です! 運営企業がすごい! DMM Bitcoinの母体であるDMM.comはゲームや電子書籍など様々な分野で上位に位置する大企業です。とくにFX取引では日本口座数1位を獲得しておりトレーディングに精通していてほかの取引所と比べても段違いの安心感があります! いまなら1000円ゲットできるキャンペーン中! 2018年1月11日から2018年3月31日まで新規口座開設者に1000円をプレゼントするキャンペーンを行っています!登録するだけでお金をもらえる大チャンスです! DMM Bitcoinの口座を開設する! 目次 登録の前に~用意するものは3つだけ!~DMM Bitcoinの仮口座開設手順本人確認(本登録)の手順2段階認証の手順いまなら1000円プレゼントキャンペーン実施中! 登録の前に~用意するものは3つだけ!~ SMSが受け取れる携帯電話本人確認書類の写真SmartKey、Google

本人確認をする

個人情報を入力する

1.会員ログインページを開きます。先ほどのページの「マイページにログイン」からでもできますし、DMM Bitcoinのホームページ右上の「ログイン」からでもできます。

2.メールアドレスとパスワードを入力し「私はロボットではありません」にチェックを入れます。その後「送信する」をクリックします。

3.左上の赤字「こちらから本登録を行ってください」をクリックし口座開設フォームの画面に進みます。

DMM Bitcoinの資産状況画面

4.書類に目を通し承諾の欄にチェックを入れていきます。

5.必要事項に記入します。記入項目には「お客様情報」(名前・性別・生年月日・携帯電話番号・メールアドレス・通知用メールアドレス・電話番号)、「現住所」、「ご職業情報」「資産状況投資経験」、「ご案内について」があります。記入が終わったら「確認画面へ」をクリックします。

DMM Bitcoinの登録審査項目

6.確認画面がでるので登録内容をよく確認し「申し込む」をクリックします。

7.本人確認書類の種類を選択します。本人確認書類として認められるものはこちらをご覧ください。

DMM Bitcoinの本人確認アップロード画面

8.「タップしてファイル選択」をタップして本人確認書類の写真をアップロードします。必要な場合は下の欄もタップし2枚目もアップロードします。

9.「登録する」をクリックします。

携帯電話番号認証をする

1.「コードを発行する」をクリックし、口座開設フォームに記入した電話番号にSMSを送信します。

2.SMSに記載されている6ケタの認証コードを入力し「認証する」をクリックします。以下の画面がでるので承認が終わりハガキが送られてくるまで待ちましょう。

まだ登録完了ではありません!

DMM Bitcoinのお客様情報入力完了画面

3.最短で2営業日でDMM Bitcoinからハガキが届きます。

ハガキに記載されている認証コードを入力し口座開設(本登録)完了です!

日本円を入金する

1.マイページ左欄の「入金・入庫」を選択し「日本円入金(銀行振込)」をクリックします。

DMM Bitcoinの入出金画面

2.表示されるりそな銀行の口座に銀行振込を行なってください。

 

以上で入金は完了です。

入金までの所要時間は営業時間内であればおおよそ2〜3時間です。なお入金金額に関する制限は特にありません。

XRPを注文する

1.マイページにログインし左欄の「ドレード口座」をクリックします。

DMM Bitcoinのリップルチャート

2.メニューをクリックし「新規注文(レバレッジ)」を選択します。

3.取り扱い通貨ペアを「レバレッジ XRP/JPY」に設定します。

4.注文方法を選択します。

5.希望の額と量を入力します。

 

以上で注文完了です!

 
保管方法 まとめ1

購入したリップル(XRP)を保管!~オススメウォレット3選~

取引所や販売所にリップルを置いておくこともできますが、もし取引所でトラブルが発生した時にはお金が取り出せなくなってせっかく買ったリップルが無駄になってしまうことも...(実際に12万人のお金が消失したマウントゴックス事件などもあります)。

そんなことにならないようにウォレットにリップルを送って自分で管理しましょう

 

「ウォレットってなに?」というかたはこちらをご覧ください。

暗号資産(仮想通貨)を安全に保管するためには、ウォレットを使う必要があります。ウォレットには様々な種類があり、対応OSや対応通貨がそれぞれ違います。ウォレットの種類、種類別のおすすめウォレットを紹介していきます。

 
リップルのおすすめウォレット
  • Legder Nano S:最高峰のセキュリティを誇る超人気ウォレット
  • GateHub:手軽にセキュリティ強化できるウェブウォレット
  • ToastWallet!:スマホアプリでリップルを保管できるウォレット

Ledger Nano S

リップルを補完するのにおすすめなウォレット Leger Nano S

イーサリアムなど様々な暗号資産(仮想通貨)の保管ができる有名なハードウェアウォレットです。

オフラインで資産を保管できるのでセキュリティがとても高く、使い勝手がとても良いですが、15000円ほどと高額です。

大きなお金を保管したいのであればもっておくべきでしょう

Ledger Nano S(レジャーナノS)気になってませんか?いま全世界でハードウェアウォレットの必要性が認識され、その中でも最高峰の人気を誇るLedger Nano S。リップルにも対応したウォレットの購入方法を徹底解説します

 

GATEHUB

リップルを補完するのにおすすめなウォレットgatehub

gatehubはリップルを保管する上で最も有名なオンラインウォレットです。

メールアドレスの登録だけで無料で利用できるのでとても便利ですが、オンラインウォレットは自分で秘密鍵を管理するタイプのウォレットであり紛失した際にはログインできなくなったりお金を盗まれたりする危険性もあります。

手軽にセキュリティアップを図る のには最適なウォレットです!

Toast Wallet

リップルを補完するのにおすすなウォレットToastWallet

リップルの保管のためだけに作られたウォレットで AndroidとiPhoneの両方でアプリ を利用することができます。

無料で手軽に利用できるのが強みです。

シンプルな機能であまり利用しない人にはお勧めですが、機能性は優れないので頻繁に利用する人はほかのウォレットがいいかもしれません。

 

その他のリップルウォレットについて詳しくはこちらの記事をご覧ください。

リップルを買ってみたはいいけど安全な保管方法がわからずに困ってはいませんか?最近はハッキング事件も多発しているし、大事な資産をセキュリティが高く使い勝手の良いウォレットで保管できたらベストですよね。そんなあなたのためにコインパートナーがリップルの保管におすすめのウォレットを紹介します!ウォレットにはさまざまな種類があり一概にすべての人に「これがおすすめ!」ということはできません。そこで今回は3種類の目的別におすすめのウォレットをまとめました!さらには代表的なウォレットの入手方法と使い方まで書いてあるのでもうウォレットに関して迷うことはありません!この記事ではまずウォレットに関する基礎知識、ウォレットを持つべき理由、ウォレットの選び方、目的別おすすめウォレット、最後にはLedger Nano Sの入手方法と使い方を紹介しています。自分に最適なウォレットを見つけすぐに入手して安心・安全な暗号資産(仮想通貨)ライフを送りましょう!リップルのおすすめウォレットは結局この3つ!Toast Wallet:頻繁にXRPを取引する人向けLedger Nano S:絶対に資産を守りたい大量保有者向けbitbankのウォレット:自分で管理ができない初心者向け 目次そもそも暗号資産(仮想通貨)のウォレットとは? ウォレットを作成すべき2つの理由 最適のウォレットは人によって異なる! 頻繁にリップル(XRP)の送金をする人におすすめのウォレット2選 多額のリップル(XRP)を安全に保管したい人におすすめのウォレット2選 暗号資産(仮想通貨)がよくわからない初心者におすすめのウォレット2選 〜まだ見つからない方へ〜リップル(XRP)対応のその他ウォレット3選 Ledger Nano Sの購入方法・アドレスの作り方・使い方 まとめ そもそも暗号資産(仮想通貨)のウォレットとは? ウォレットとは文字通り暗号資産(仮想通貨)の「財布」であり、暗号資産(仮想通貨)の保管ができ他のウォレットに送金したりすることができます。ウォレットには主に、デスクトップウォレットモバイルウォレットハードウェアウォレットペーパーウォレットウェブウォレット取引所のウォレットの6種類があります。それぞれについて詳しくはこちらをご覧ください。

 
 
保管方法 まとめ2

リップルの購入方法・買い方 まとめ

リップルのオススメ購入手順
  • bitFlyerの口座開設をする
  • 銀行で入金する
  • 買い注文を出す

日本においてビットコイン以上に人気の高いリップルは、今後成長していくと考えています。

価格が下がっているいまだからこそ購入するチャンスです!

おすすめ取引所No.1